【芝浦音楽カフェ Vol.45】田中道子をゲッターズ飯田が鑑定「流通をやるとお金持ちになる」

SHIBAURA MUSIC CAFE Vol.45 田中道子

芝浦音楽倉庫に併設するカフェ「SHIBAURA MUSIC CAFE」マスターのゲッターズ飯田さんが訪れたお客さんを占うコーナー!第45回のゲストは女優の田中道子さん!

田中道子さんの結婚運「出来婚の星を持っています」

飯田「ここから、でも、34、35、もしかして……独身ですよね?」
田中道子「独身です。」
飯田「そこで『結婚』かもしれませんが、運命が大きく変わるのはそこです。」
田中道子「でも、30……。子供……。私、3人兄弟で育ったので、たくさん子供が欲しいなと思ったときに、リミット的にはそこら辺なのかなって思ったりとかも……。」
飯田「でも、そうですよね。そろそろちゃんと準備しておかないと。でも、もうモデルさんで活躍されているんでしたら、いつ結婚しても。2021、23、25……(中略)にお子さん、生まれる可能性があります。」
田中道子「21、23、25?(中略)じゃ、準備しないと。」
飯田「ああ、でも『出来婚の星』を持っていますよ(中略)一気に子供ができるかもしれないです!」
田中道子「すごっ。それを越えたらもうしばらくない……とか、ありますか?」
飯田「2025を超えると2028年になる。多分ここの、4回持っているので、ここで……(中略)でも、23からでいいんじゃないですか。3年後、ちょうど運命が切り替わるところですから!」
田中道子「いや、もう2人、3人欲しいなと思ったときに、もう三つ子生まれないかなって思うぐらい(笑)」
飯田「三つ子、大変ですよ。」
田中道子「大変です。でも、1回で終わるじゃないですか(笑)」
飯田「いやいや、そういうものじゃないです。一発で終わればいいってことじゃないです(中略)徐々にやっていったほうがいいですよ。1人目が一番大変ですから。」
田中道子「そうですよね。」
飯田「2人目、3人目は大体雑になってくるので(笑)」
田中道子「えー。でも一番乗りに乗っている35とかに、じゃあ、子育てに費やしたらもったいないって思ったりしますか……?」
飯田「いや、でもそんなことないと思います、両方できますから。もともと頑張り屋さんで、あと、もともとお金のことに関して(中略)興味あるので、お金さえ儲かればやると思います(中略)意外と損得勘定ができているので。」
田中道子「えっ、そうなんですよ……。」
飯田「損だったらやりたくない、得だったらやるみたいな!」
田中道子「えっ、それ、最近(中略)どんどんがめつくなっていく自分に嫌気が差したんですけど(笑)」

田中道子さんは「出来婚の星」を持っているため、2021年、2023年、2025年に「一気に子供ができるかもしれない」という鑑定結果に。さらに「3年後、ちょうど運命が切り替わる」と予言も飛び出しました。

田中道子さんの開運方法は「チョコを食べる」

飯田「この番組、ここ1年ぐらいやっているんですけども(中略)事前に見てくださいの中に、老後2,000万円問題が話題になっていますがとかギャンブル運など、来た人、初めてですから(笑)」
田中道子「ギャンブル運は(中略)人生ギャンブルだなと捉えている節があるので、もうまとめて勝負運を聞きたいなって。」
飯田「田中さん、勝負運でいうと、もともといいんですよ(中略)そんなに悪いほうに、最終的に分がいいほうに転がるので大丈夫だと思います。ただ、おなかがすいたときに判断するとそっちにしか欲が行かないから、運を使わなくなるので。チョコレートを少し食べたら、博打運とか勝負運がよくなるので……仕事運も。」
田中道子「その対処法を教えてもらえるのはうれしいですね。」
飯田「チョコ、少しだけですよ(中略)食べ過ぎちゃ駄目です。」
田中道子「そうそう、太るんですよね(中略)デブの周期が……。」
飯田「そうです。そうしたら大丈夫です。」
田中道子「面白い。」

田中道子さんのギャンブル運については「もともといい」「最終的に分がいいほうに転がる」という鑑定結果に。ただし「おなかがすいたときに判断するとそっちにしか欲が行かない」ので「チョコレート」を少し食べると、博打運や勝負運、仕事運がよくなるとアドバイスしていました。

田中道子さんの未来鑑定「流通をやるとお金持ちになる」

飯田「老後のお金の管理に関しては、そこまでちまちまするタイプじゃないので、35歳から、そのベーシックなものをちゃんとつくっていけば一応大丈夫は大丈夫なんですが、ご商売をやると流通って、服とかファッションも含めてですけど、流通をやるとお金持ちになるので。」
田中道子「服とかファッションとかの流通……?」
飯田「流通……ただ、ちょっといい加減なんですよ、どこか(中略)だから、最初からちょっとよけておかないと、いざという時に、何か、全部使っちゃうみたいな!」
田中道子「そう。プレゼントとかするの(中略)好きで……。」
飯田「サービス精神がありますからね。」
田中道子「そうなんですよ。何か、自分に使っていなくて残っていないなと思うときがよくあるので。」
飯田「まあ、まあ、でもいずれぐるっと戻ってきますから大丈夫だと思います。」
田中道子「……そう信じています。」

田中道子さんの「老後のお金の管理」については「ちまちまするタイプじゃない」と分析し、服とかファッションなどを含めた「流通をやるとお金持ちになる」と鑑定。

ただ、お金に関して「ちょっといい加減」な部分があり、いざという時に「全部使っちゃう」と指摘をすると、田中道子さんは「プレゼントとかするの(中略)好きで……。」と占いに思い当たる節がある様子でコメント。

コメントを聞いたゲッターズ飯田さんは「いずれぐるっと戻ってきますから大丈夫だと思います」としていました。

田中道子さんの仕事運&金運「今は練習期間みたいな感じ」

田中道子「一番思っちゃうのは、やっぱり仕事運、金運。その35からどう転ぶかはまだ分からないんですけど、あと5年あるじゃない、今30歳なので、35まで、そこまではがむしゃらに行くべきなのか……。」
飯田「もともと、がむしゃらに生きたことはない人です(中略)楽しみながら生きるのが優先なので。もとの若いときは頑張り屋さんだったの。10代で、エネルギーで頑張るとか、根性みたいのが1個あるんですが、それより楽しい方を(中略)優先するタイプなので、自分の周りを楽しませようと思うと(中略)成功するので。」
田中道子「そうかもしれない!」
飯田「損得も、自分だけ得しようより、みんなで得しようって考えるとより成功するので、全員で、損しないように、どうしたらうまくいくんだろうと計算するようになると大成功する人なので、ここ、この5年間でそういうのを学んだりとか、あと星も、いろいろやっても構いませんけど、最終的には35から、じゃあ、これをやっておこうと決めればいいので、今は練習期間みたいな感じなので、それもちょっとゲーム感覚でやってみるとうまくいきます。」
田中道子「えー(中略)ホッとしました。自分、本気のつもりなのに、どこか第三者視点で見ているというか、自分のことを。それってがむしゃらにやっていないんじゃないかってすごく落ち込むこととかあって……。」
飯田「いいんです、その方がいいです。というか、第三者的な目線を持っている人が成功しますからね、冷静なので。」
田中道子「ああ、そうですね、冷静です。」
飯田「意外と俯瞰で見られない人、多いんですよ(中略)我が我がになりやすいから、みんな。そこは(中略)優秀だと思います。」
田中道子「うれしい!」

仕事運、金運が気になる田中道子さんが「今30歳なので、35まで、そこまではがむしゃらに行くべきなのか」と尋ねると、ゲッターズ飯田さんは「もともと、がむしゃらに生きたことはない人です」と一言。それより「自分の周りを楽しませようと思うと(中略)成功する」とアドバイスを送る一幕も。

田中道子さん「家を建てるならどこへ建てたら……」

田中道子「将来、家を建てるならどこへ建てたらいいですか?」
飯田「いや、どこまでは分からないですけど。あっ、でも父方の縁が薄いので、ご実家から離れている場所がいいです(中略)ご出身、どちらですか?」
田中道子「父のほうが関西で、母が九州の方なので。」
飯田「じゃあ、東京とか、こっちでしたら全然(中略)父方がもともと薄いです。だから、こっちで一人暮らしですもんね……?」
田中道子「今、一人暮らしです。」
飯田「じゃあ、その方がいいってことです。親元を出てからの方が、力が出るタイプなので……。」
田中道子「えーっ、でもそうだったかも! 実家にいるときは親が喜ぶように生活していた節があったので、やりたいこととかは二の次みたいにしていました。」
飯田「もともとわがままですからね!」
田中道子「嘘……。私、わがままじゃないと思って生きてきた……。」
飯田「わがままに生きられるから、独りの方がいいということです。親元を出た方がいいということです。」
田中道子「そうなんですよね。一人暮らし、最高なんですよ、本当に。」
飯田「そうでしょうね、このタイプだと(中略)自分である程度やっているほうが。」

田中道子さんが「将来、家を建てるならどこへ建てたらいいですか?」と尋ねると、ゲッターズ飯田さんは「父方の縁が薄いので、ご実家から離れている場所がいいです」と回答。占いの「親元を出てからの方が、力が出るタイプ」という結果に驚きつつも「そうだったかも!」と、振り返っていました。

田中道子さんは「大成功しますから、大丈夫です」

田中道子「将来、絶対、嫁姑問題で苦しむだろうなって思っています(笑)」
飯田「謝らない癖とぶつかる癖が1個あるので、昔に比べれば大分減っているので大丈夫だと思いますけど、意地を張ったなと思ったら、取りあえず、気持ちがなくても、すみませんだけ言えばいいです。心の中では全く謝りたくないけど、ごめんなさい、すみませんって言う癖だけつけておけば。」
田中道子「そこだけは演技派で。」
飯田「そのワードだけ、もう何かボタンがあったら言うという、すみませんでしたって(中略)心底謝らなくていいんです。言っておけばいいんですよ、すみませんって。」
田中道子「謝るのが苦手だから、謝るようなところまで持っていかない……ようにしている感じです。」
飯田「そこは賢いですね。恋人とか旦那さんになった人に謝らなくなって、引くに引けなくなるときがあるので、そこだけ気をつけて(中略)最初、さっき話の中で言った、周りと自分もみんな得して、楽しくやっていこうが一番優先すれば大成功しますから、大丈夫です。」

田中道子さんは「嫁姑問題で苦しむだろうなって思っています」と自己分析。一方、ゲッターズ飯田さんは「謝らない癖とぶつかる癖が1個ある」としつつ「すみませんだけ言えばいい」とアドバイスし、「周りと自分もみんな得して、楽しくやっていこうが一番優先すれば大成功しますから、大丈夫です」と占いを締めくくっていました。

次回の放送は、9月4日(金)21時からです!お楽しみに!


占い師プロフィール

ゲッターズ飯田の占い

ゲッターズ飯田の占い「いますぐ占う」