【ゲッターズ飯田の運命の人の増やし方】みんなも読んでくれよなスペシャル

書籍『ゲッターズ飯田の運命の人の増やし方』の特別企画「みんなも読んでくれよなスペシャル!」と題して、書籍の紹介や「運命の人の増やし方」について語っていただきました!

「ゲッターズ飯田の運命の人の増やし方」発売開始

おくまん「さあ、いよいよ。出ましたね。何冊目ですか? もう飯田さん、本を出されて。」
飯田「60……何冊だったっけ。この10年間で60冊以上出してますから。」
おくまん「いや……すごいですね。」
飯田「はい、もう今や芸能人、元、」
おくまん「一番出してるんじゃないですか?まじで。」
飯田「そうですね、芸人界、芸能界でいうと多分今、完璧に一番ですね。」
おくまん「60冊……」
飯田「こんなに出してるバカいないですよ。」
おくまん「いや、バカじゃないです! もう。」
飯田「普通、こんな出さないですもん。」
おくまん「いや、バカじゃないですから。さて、今回ですね。朝日新聞出版から絶賛発売中のこちら『ゲッターズ飯田の運命の人の増やし方』なんですけども、これ改めて、皆さんにどのような本なのかというのを。」
飯田「この本ですか?もう読んでる方も、読んでない方もいるかもしれませんけども、そのままです。運命の人を増やす方法です。」

10年間で60冊以上出しているというゲッターズ飯田さんの新たな書籍「ゲッターズ飯田の運命の人の増やし方」が発売。内容はタイトル通り「運命の人を増やす方法です」とコメント。

運命の人は一人じゃない!?

飯田「運命の人って、一人だと思ってるでしょ?」
おくまん「はい、なんか赤い糸で結ばれた、みたいな。」
飯田「ああもう、古い古い古い。もう、原始時代。もう。マンモス追いかけて、マンモス食べるみたいな発想よもう、そんなの。」
おくまん「いやいや、えっ、でもそういうことじゃないんですか?3人ぐらいいて、みたいな。」
飯田「違います違います。違うんです。今までこの6万人ぐらい見てる中で、まあ運命の人がまず何かっていうところをご説明するんですけども、いろんな縁を掴む人間と、掴まない人間の差。」
おくまん「縁を掴む。」
飯田「そう、特に自分の人生を左右し得る人を運命の人って名付けて今回は本を出しているんですが、影響を受けた人いるでしょ? たくさん。おくまんさんの人生。例えば野球だったら、見てから、衝撃受けて野球好きになったでしょ?色々皆さんの中でもあるじゃないですか。自分が影響受けたな、それによって変わったな、とか。そのタイミングがいつなのかを考えたことないでしょ?」
おくまん「考えたことないです。え、そのやっぱタイミングがあるってことなんですか?」
飯田「そうです。それが運命の人です。」
おくまん「えっ、じゃあタイミングが悪かったら、もう運命の人じゃないってことなんですか?」
飯田「そう。この中でまず、相性ですね。もともとある五星三心占いの相性、あったんですけども、ちゃんとした、細かくはまだ出してなかったので、本当は決定版の続きなんですけど。どうしても入らなかったので、相性版。もともと持ってる相性を調べる。自分とここの相性がどうなのか。で、出会った年、出会った月を点数表記しまして、この年のこの月に会ったからこういう相性なんですね、って出す。総合で見るものですね。で、これは自分からの相性だけじゃないです。皆さん。これ占いのもう、バカが使う方法です。自分だけ見てる人はもう、バカです。相手からも見る。これによって、どういう相性なのかが分かります。」
おくまん「えっ、それじゃあ違うってことですか?」
飯田「違います。同じ点数、絶対出ないです。必ずどっちかの片想いです。それを195点満点、ちょっとこれややこしいんですが、まあ、色々やってる中で点数増えちゃったんですけど、100にしようと思ったら細かいから、分かりやすくしたら195点になりまして。200にしようと思ったら、200はないなって。パーフェクトはいないです。」
おくまん「あ、なるほど!そこがミソなんですね!」
飯田「必ず人は隙間が空きます。だからそこがどうなのか、って事を分かる本にしております。」

ゲッターズ飯田さんの言う「運命の人」とは、赤い糸で結ばれた一人ではなく、自分の人生を左右し得る人を運命の人。6万人ぐらいを鑑定する中で見つけた「縁を掴む人間と、掴まない人間の差」について、書籍で語っているそうです。

運命の人といつ出会うかもわかる

飯田「で、これが、じゃあもう彼氏もいないし、好きな人もいないって思う人も居るじゃないですか。違うんです。何年の何月に運命の人に会いますか、って分かります。これで。」
おくまん「あ、そっか!これ、だから未来も!」
飯田「分かります。」
おくまん「そっか……」
飯田「自分の未来、影響を受ける人がいつ出会って、どうなるかも全部これで分かります。これと年間本持ってたらもう、完璧に分かります。」
おくまん「やばいじゃん。ずーっとこうやって持ってる。もう、うろうろ。渋谷うろうろする。」
飯田「いやそんなの別に、読んで覚えろよ(笑)持ってもしょうがない。」
おくまん「えー!すごいじゃないですか。」
飯田「そう、なので普通、相性だったら、相手がいて結婚してるかどうなのか調べるだけじゃなくて、いない人はいつ出会うのかが分かる。」
おくまん「それいいですね。」
飯田「もしくは、あまりにも先過ぎますみたいな場合は、過去振り返れば『あれ?2009年に会ってる人、運命の人じゃん』って思えば、思い返してみたら『ああ、学生時代のあの人だ!』って分かる本だから。」
おくまん「うわあ!」
飯田「自分の運命が何だったのかを、辿っていけば『ああ、あの時影響受けたわ』とか『あの時いい人いたわ』っていうのが分かる本です。」

出版した書籍について「彼氏もいないし、好きな人もいないって思う人も居るじゃないですか。違うんです。何年の何月に運命の人に会いますか、って分かります。」とゲッターズ飯田さん。これから出会う運命の人についても調べることができます。

120タイプ別の男の口説き方を掲載

飯田「しかもこれ最後のページに120タイプ別の男の口説き方が書いてあります。この本持ったら、世の中の女性全員男口説けますから。」
おくまん「やりました!やりました!!すごいですね!」
飯田「おくまんさんなんて、すぐ落とせますよ。」
おくまん「えっ!俺は、51番です。金のイルカ座。」
飯田「おくまんさんは『このタイプはまず、定期的に会う事が大事。同じ学校や職場ならチャンスがありますが、あなたが相手に引っ張って欲しいと思う関係を作ることは難しいでしょう』要は対等がいいってことね。」
おくまん「うん、対等。」
飯田「『仕事も勉強も一生懸命頑張っていて、対等に付き合える、少し小生意気ぐらいな女性を選ぶでしょう』」
おくまん「あぁ〜……うん。」
飯田「『挨拶、お礼以外はフレンドリーに話しかけてみるといいでしょう』」
おくまん「あぁ〜!!落ちました、今。」
飯田「早いな。早い早い。安い安い。」
おくまん「確かに、挨拶とお礼は、ちゃんとされないとダメです。」
飯田「するし、だけどフレンドリーだけど、対等でいればいいの。ちゃんと。仲良くする感じ。」
おくまん「へぇ〜、じゃあ飯田さんも落とせるってことですか? これ。」
飯田「俺?俺落とせないです。」
おくまん「えっ、なんで? なんでだよ! おかしいだろ!」
飯田「俺16番ね。」
おくまん「銀のインディアン座、16番。『外見に極端な美形や可愛さを求めることはなく、内面の優しさや真面目で誠実な人を好むタイプ。押しに弱くマメに何度も会ってくれる人や、好意を伝えてくれる人のことを好きになるでしょう。ただし、ダサい人やセンスを感じられない人は避けてしまうことも。派手すぎる人や、荒々しい感じがする人も苦手なので、荒い言葉遣いに注意しましょう』」
飯田「正解!」
おくまん「わぁ……当たり前ですよ! あなたが書いたんですよ、これ!」
飯田「正解。」
おくまん「正解じゃないですよ! あなたが書いてるんだから、これ。すごいですね、これ! 全部書いてある、ほら!」
飯田「これを、決定版の3つの命数で、そうしたら3箇所出てくるから、よりその人の書き出せば「これに弱いんじゃない?」っていうのが見えてくると思うので、そうしたらもう完全に落とせる。」
飯田「これ、講義(セミナーイベント)でも言いました。自分の誕生日と、1日前も見たらよりどこが濃いか分かるので。」
おくまん「あぁ〜! なるほど!」
飯田「もう、そうしたらもう。もう日本少子化終わりますよ。」
おくまん「あぁ〜! これから!」
飯田「この本めちゃくちゃ、多分ほんと占い界でもこんな本ないよ。」
おくまん「ベビーブーム来る!?」
飯田「来るよ、もう。」
飯田「子年生まれですからもう、ねずみ算に増える」
おくまん「すげえ! すげえ!」
飯田「ぐらいの本です。」

書籍の最後には「120タイプ別の男の口説き方」が書いてあり、ゲッターズ飯田さんは「この本持ったら、世の中の女性全員男口説けます」とコメント。

書籍はオールカラー

飯田「しかもこれ、オールカラーだからね。オールカラーよ!? この時代に。」
おくまん「あれ、本当だ。お高いんでしょ?」
飯田「オールカラーなのに1,850円。」
おくまん「やった。やりましたね。これ。」
飯田「ページ数、400……」
おくまん「1ページあたりいくらなんだろう。」
飯田「タダです、タダ。」
おくまん「タダではないですよ!(笑) 1,800いくらはかかりますよ!」
飯田「300……何ページあるんだ、381ページ。」
おくまん「まあ、ほぼ400。」
飯田「が、2,000円ですから。これだって、カラーコピー自分でしてごらん!?」
おくまん「カラーコピー……そうですね! わ、本当だ!」
飯田「自分で全部カラーコピーして、本にしてみようと思ったら、」
おくまん「カラーコピーだいたい20円ぐらいだから、」
飯田「でしょ。そしたらもうこれ、タダタダ。」
おくまん「うん、やばいやばい。やばい、タダです!」
飯田「タダで手に入ります。」
おくまん「やりましたね、皆さん! タダですよ! いよいよ!」
飯田「カラーコピーを考えてみたら、めちゃくちゃ安いです。」

書籍はオールカラーとなっているといい「カラーコピーを考えてみたら、めちゃくちゃ安いです。」とアピール。だいたい20円のカラーコピーを全ページしたと考えると「そしたらもうこれ、タダタダ」と笑いを誘っていました。

「出会いがない」がなくなる!?

おくまん「じゃあもう、出会いがないとかってことは、ないってことですねもう。」
飯田「ないです。だったら、何月の出会いが自分の人なのか、もう分かるから。まあそれは50点ってMAXの点数じゃなくていいので。45点とか40点とか。で、この本の中で0点、5点超えてない運気微妙な時ってあるんですよ。20点とか。そこだけ会いにいかなければいいんです。」
おくまん「あ、そっか、そこは。逆に点数がいい時になんかちょっと酒場に、飲み屋に行ってみるとか。」
飯田「そうそう。ただ、これがポイントがあって、使い方としてですよ。相手を見て、『あれ?相手今、今月運気悪くない?』でも好きなのよ、と思ったら、『今、凹んでるんじゃない?』って思ったら、『体調大丈夫?』とかを言いに行くと……『疲れてるでしょ?』みたいなこと言うと『あれ? なんで俺が今こういう状況なのかを読んでくれるんだろう。えっ? 俺のこと常に見ててくれたんだ。あっ、好きになってくる』ってなる」
おくまん「おっ! うわあ!」
飯田「っていうところも、ちゃんとページに書いてあるので。」
おくまん「すごいじゃないですか」
飯田「相手が今、どういう心の弱ってる部分なのか。」
おくまん「そっか、ちょっとこう、落ちてる時とか。」
飯田「逆に、わぁって運気いい時だと、要は他も狙ってくるから難しくなるのよ。隙間をどこ狙うかにかかってる。」
おくまん「すごいよこれ、この本。ただその時にあれですよね。この本持っていったらやばいですよね。」
飯田「ダメですそれは。」
おくまん「『あなた今、体調悪いけど大丈夫ですか?(本を見ながら)』はやばいですよね。」
飯田「ダメです。」
おくまん「ダメですよね。この使い方だけはダメですよね。」
飯田「ダメですダメです。」
おくまん「記憶して。」
飯田「そう。」
おくまん「へえ〜」
飯田「もう、本当この1冊で、悪い宗教5個ぐらいできると思いますよ、もう。」
おくまん「えぇっ!」
飯田「そのぐらい、人をコントロールできます。」
おくまん「うわ、すごい。」
飯田「マジで。こんなすごい本、他の占い師が全く作らないから!」

書籍を読むと「出会いがない」がなくなり「悪い宗教5個ぐらいできると思いますよ」と独特な言い回しでPRするゲッターズ飯田さん。書籍の使い方についてもアドバイスを語っていました。

運命の人の増やし方を全て掲載

おくまん「しかもこれ、あれなんですよね、相性見るだけじゃなくて、1章から4章までが。」
飯田「もう、ここの考え方が。」
おくまん「私も読みましたけども。ここからが、5章からが実践編で、こう色々どうしたらいいかとか書いてあるけど、その考え方が1章から4章までに書いてある。」
飯田「あと4章までの間に、あなたはどこに行くと出会いありますか、みたいに書いてありますからね。」
おくまん「うわ、やばい。すごい」
飯田「で、何番とどうなるかも、全部書いてあります。」
おくまん「すごいな、それが。」
飯田「この本はすごいですよ。ぜひぜひ、読んで使って頂けたら。」
おくまん「ぜひぜひ、読んでいただきたいなという風に思います!」

書籍は、5章からが実践編、考え方が1章から4章までに書いてあります。「4章までの間に、あなたはどこに行くと出会いありますか、みたいに書いてありますから」とゲッターズ飯田さんは解説していました。


占い師プロフィール

ゲッターズ飯田の占い

ゲッターズ飯田の占い「いますぐ占う」