【ゲッターズ飯田が2021年を大予想】2021年は古い時代が完全に終わる?!

YouTube再生回数170万回を突破した「2020年下半期大予想」に続き、ゲッターズ飯田さんが2021年大予想を発表!
「【ゲッターズ飯田の占い特別企画】2021年大予想SP!」を公開しました。

2021年を迎えて3ヶ月、世の中全体の2021年の運勢がどのような方向に進んで行くのか?今年は一体どんな予想がされたのか?早速確認してみましょう。

2021年の運気の流れからどんなことが起こるのか、そして2021年モテる人、2021年のラッキースポットなど、盛沢山の内容になっています。

▼無料で五星三心のタイプを調べる▼
2021年の運勢を占う

▼五星三心占い「2021年下半期の運勢」はこちらから

脅威の的中率!「2020年の大予想」を振り返り

おくまん「2021年を大大大予想スペシャル~!」
飯田「どうも占い師のゲッターズ飯田です。」
おくまん「アシスタントのおくまんでございます。」
おくまん「さあ、よろしくお願いします、予想を!」
飯田「何?予想って。」
おくまん「予想をしていただきましょうよ、やっぱ。」
おくまん「飯田さんにこの2021年の動きを、今回大胆予想していただくという企画でございます。」
飯田「おくまんさん、2020年の予測、観ました?」
おくまん「観ましたよ。」
飯田「前半と、全体と後半で2回やっていますけど、凄い数、見ているんだよ。100何万回とか、170万回ぐらいもあったよね。」
おくまん「(笑)」
おくまん「ほんとですよ、はい。」
飯田「で、改めて自分で冷静に見てみたら、まあまあまあ、言わんとすることが当たっているわけじゃない?程々に。」
おくまん「当たっていましたよ。」
飯田「全部とは言いませんけど。」
飯田「こんなに当たっていたら、2021年、やらないほうがいい。」
おくまん「いや、だから、より当てるほうでしょう。より当てるほうに行ってくださいよ。」
飯田「いや、いや、いや、これ、引き際だよ、おくまんくん。引き際。」
おくまん「(笑)」
飯田「おくまんくん、打率8割打った次の年に2割しか打てなかったら、“何だ…”ってなる。これはもうやらないほうがいい。大損しないほうがいい。」
おくまん「やらないほうがいいですか。」
飯田「中止です。そうしたら…。」
おくまん「いや、やりましょうよ、だって今日だってこうやって照明もありますし。」
飯田「いや、伝説で終わらせたほうがいいと思う。そういうものよ。」
おくまん「(笑)」
おくまん「でも、2020年は、何か“和”が来るとか言っていて、鬼滅の刃とかも当てたわけですしね。」
飯田「まあまあね。一般の方からスターが、って言ったらNiziUが出てきたりとか。」
おくまん「NiziUが出てきて。」
飯田「瑛人さんが出てきたりとかね。あと、ワニのあの人が出てきたりとか。」
飯田「まあまあまあでも、言わんとすることが。ああ、そういうことなのね、みたいなことが当たっていたりもしますけどね。」
おくまん「だから、ちょっとやりたいんですけど、どうでしょうか。」
飯田「いや、嫌です。」
おくまん「(笑)」
おくまん「まず、その説得から始めるってところですか。」
飯田「これで2時間かかるから。」

170万回再生した「2020年大予想」に続き、今回は「2021年大予想」を発表ということで、まずは「2020年大予想」の振り返りを。「二百年に一度の大きな運気の切り替わり」「ルールが変わったり、価値観が変わる」など、コロナや新しい生活様式などについて予想し話題となりましたが、その他にも「和が来る」「一般の方からスターが出る」など、エンタメ界についても大予想、見事的中させていました。そして、今年「2021年大予想」はどのような予想になるのか?早速、ゲッターズ飯田さんに、予想していただきましょう。

2021年の運気の流れは?マイナスばかりではない!

おくまん「(笑)」
おくまん「いや、一応、2021年の運気の流れをちょっと聞きたいんですけど、1年間、どんな流れになる感じなんですか。」
飯田「本に書いてある。」
おくまん「(笑)」
おくまん「買ってね~。」
おくまん「2021年の運気の流れ。これ、聞きたいらしいんですよ。」
飯田「何?運気の流れって。」
おくまん「1年間ずっと要注意な感じですかとか。」
飯田「(そうは)ならない。情報がマイナスに流されているだけで、別にコロナで例えば白物家電が売れているし、とか。」
おくまん「といいますのは。」
飯田「ボードゲームが売れているとか、けん玉売がれたりとか。要はプラスの。要はマスクとか、この(アクリル)ボード会社とかって、めちゃくちゃ儲かっているわけで。」
おくまん「そうか。」
飯田「これ、ソーシャルディスタンスしてラッキーとか、友達に会わなくてラッキーな人なんて山ほどいるからね。人に会わなくてよかった人も山ほどいるから。実は全然マイナスだけじゃないよ。」
おくまん「リモートになったことによって。」
飯田「そう。だって俺、この1年間で人の悩みが一番減っているんだもん。」
おくまん「ええっ!」
飯田「やっぱり人って、人に会いたくなかったって分かっただけだから。」
おくまん「そうなんですか!」
飯田「幸せになっているんだよ、みんな。」
おくまん「意外と。」
飯田「全然。」
飯田「ただ、コロナのせいで、その状況がややこしくなっているから、ちょっと気が滅入る人ももちろんいますけど、基本的には皆さん前向きに使えると思いますから。」
おくまん「何か、以前、庶民が鍵を握っている、っていうのがあったんですけど。」
飯田「そうそう。だから、先ほど言った、例えば2020年にNiziUがいたりとか、瑛人さんがいたりとか、ああいった一般の方から、庶民的、活躍する人がどんと行くとか…。」
飯田「世直しだっけ?夜遊びだっけ?」
おくまん「YOASOBI。世直し(笑)」
飯田「(笑)」
飯田「僕、いつも間違える。」
おくまん「勝手に飯田さん、グループの名前、変えないでくださいよ。」
飯田「(笑)」
飯田「世直しのタラコさんって。誰やねんって。」
おくまん「(笑)」
おくまん「世直しのタラコさん。」
飯田「違う、違う、YOASOBIのikuraさんですみたいな。全部ニアミスで真剣に間違える(笑)」
おくまん「ダメですよ。失礼にもあたるし。」
飯田「直接会ってもいるのに。」
飯田「違う、違う、そういう世代じゃん。もうおじさんは知らないじゃん。」
おくまん「そうですね。」
飯田「これがだって、若いときに、うちの父親が、モーニング娘。見て、全部同じ顔しているみたいな。もう、うちの父親も頭、おかしくなったわと思って、今の乃木坂とか欅坂みたいな、僕、全員一緒に見えるもんね。全く分からないもん、やっぱり。」
おくまん「確かに。洋服も一緒にそろっていますから。」
飯田「同じ人が20人もいるんだと思うもん。20人か何十人か知らないけど、1人も分からないからさ。」
飯田「そんな話はどうでもいいんですよ。」

「2021年の運気の流れ」について。「1年間ずっと要注意な感じか?」との問いに、ゲッターズ飯田さんは「そうはならない」「実は全然マイナスだけじゃない」、「ただ、コロナのせいで、その状況がややこしくなっているから、ちょっと気が滅入る人ももちろんいますけど、基本的には皆さん前向きに使えると思いますから。」と回答。
また、昨年から「庶民が鍵を握っている」ということで、2021年も引き続き「一般の方から、庶民的、活躍する人がどんと行く」と予想していました。2020年のNiziUや瑛人さんに続き、2021年はどのような人が活躍して行くのか楽しみですね。

2021年は「エネルギー革命が?!」古い時代が完全に終わる

おくまん「2021年はあれですか、どんなことが注目浴びそうみたいなの、ありますか?」
おくまん「2020年は一応何か、庶民、みたいな。」
飯田「でも、古い時代、昨年と今年は一緒の古い時代がここで完全に終わるからね。」
おくまん「古い時代が終わる?どういうこと?」
飯田「古いシステムと古い流れとか、伝統とか文化とか、今までちゃんと守り過ぎていたものがここで一気に崩れるから。」
飯田「昨年の大手企業が崩れるの、崩れ始めだけで。ガタンって、中身の仕組みがガラって変わってくるから。そういう意味では、古きにこだわって古いことが大事だって守っている人たちはよくない。」
おくまん「えーっ、伝統みたいなものが。」
飯田「だから、政治の体制が切り替わるとか、仕組み自体が変わってくるから。それこそだって、要はガソリン車をやめて、水素とか電気にしましょうみたいな。」
おくまん「そういうことか。もうそれが完全に切り替わるタイミング。」
飯田「そうそう。石炭からガソリンに変わったでしょう。ガソリンから次みたいなぐらい、エネルギー革命みたいなもの、そういうものが始まる。」
おくまん「やば。」
飯田「信じるか、信じないかは。」
おくまん「あなた次第。」
飯田「あなた次第。」
飯田「だんだん、関くんみたいになってる(笑)」

2021年についてゲッターズ飯田さんは、「古いシステムと古い流れとか、伝統とか文化とか、今までちゃんと守り過ぎていたものがここで一気に崩れる。」「政治の体制が切り替わるとか、仕組み自体が変わってくる。」「エネルギー革命みたいなもの、そういうものが始まる。」と予言。これまでの古い仕組みや流れが2021年で完成に終わり、「エネルギー革命」が起こるくらい、新しい何かに完全に切り替わると気になる発言をしていました。

2021年は「新しい時代の土台作り」の時期

飯田「時代の変わり目のきっかけが2020年、2021年は始まり。で、種まきが始まるので、ここで皆さん、五星三心占いの運気もあるけど。全体と、ちょっとまた主流が違うから、説明しづらいんですけど、種まきでもあるので、ここでどういう準備をしておくかによって、2021年、2022年とかの。2023年からまた飛躍的に上がるんですけど、ここは土台づくりだと思って。」
おくまん「ちょっとじゃあ、我慢の時期みたいなことだったりするんですか。」
飯田「我慢というか、調整しておかなきゃいけないので。ただ、止まっているだけって意味ないので。牛ですから、ゆっくりなんですよ。」
おくまん「牛歩だ。」
飯田「そうです。牛になりましょうと。夏目漱石が芥川龍之介にでしたっけ?手紙を送って“君は牛になりなさい”って。」
飯田「知らない?手紙送った。」
おくまん「知らないです。僕。」
飯田「何で読んでいないのよ。」
おくまん「僕、プロ野球名鑑ぐらいしか読まないんですよ。」
飯田「何でそっち読むのよ(笑)」

ゲッターズ飯田さんは「時代の変わり目のきっかけが2020年、2021年は始まり。」「種まきでもあるので、ここでどういう準備をしておくかによって、2021年、2022年とかの。2023年からまた飛躍的に上がるんですけど、ここは土台づくりだと思って。」「調整しておかなきゃいけない。」と話し、また丑年だけに「ゆっくりなんですよ。」とも話していました。2023年からの飛躍に向けて、2021年は土台を作りの時期ということで、ゆっくりでも調整しながら、着実に種まきをして行くことが大事な1年になりそうです。

2021年は「結果を出すことに焦らず、ゆっくり前進」

飯田「だから、結果を出すことに焦るんじゃなくて、ゆっくり歩んで、前に進みましょうという時代になるので。」
飯田「コロナですからということで、ああ、変わらず、大変なんだじゃなくて、じゃあやることあるじゃんて。例えば中野のあれ…、知ってる? 天一がスープ売り始めたのね。」
おくまん「天一、ああ。」
飯田「ラーメンの。」
おくまん「天下一品、ラーメン屋さん。」
飯田「そう、天下一品がスープだけを売り始めて、めちゃくちゃ今人気になってきてる。でも、発想の転換で、要は。どう変えるか。スープ、試しに出してみたら売れるんじゃない。売れるんじゃないっていったら、朝ラーメンが売れたりとか、朝、スープ飲む人が増えたりとか。」
おくまん「そうか、新しい価値観。」
飯田「そうそう。だから、そのままをしないということの中で、じゃあ、どうしていこうかということを考えるきっかけになる年でもあるので。それを動き始めるのが、次の時代。またうまくいき始めるとか。いろいろなことに、挑戦しなきゃいけないよね。」
おくまん「じゃあ、幸せに過ごすためには、いろいろ挑戦する…。」
飯田「そうそう、そうそう。」
おくまん「(挑戦)したほうがいいんだ。」
飯田「だから、結果をそんな大きく焦らないほうがいいので。」

2021年は「ゆっくり歩んで、前に進みましょうという時代になる。」「どうしていこうかということを考えるきっかけになる年。」「いろいろなことに、挑戦しなきゃいけない。」と話し、「結果をそんな大きく焦らないほうがいい。」とも、次の時代へとまた動き始めるためにも、結果を出すことに焦らず、発想の転換や、新し価値観を持って、色々なことに挑戦することが大事になって来そうです。

2021年にモテる人の特徴は?「情報と人」がカギ!

おくまん「ちなみに、どんな人がモテるとかありますか?(笑)」
飯田「急に安っぽい話するね。」
おくまん「一応、一応。」
おくまん「一応ちょっと聞きたいなと思って。どんな人がモテたりするんですか、この2021年。」
飯田「おくまんくん以外。」
おくまん「(笑)」
おくまん「でしょうね!」
おくまん「どういうのが、こう、はやりというか。」
飯田「でも、価値観的に、“お金持っています”というのが、モテるとかじゃなくなってくるので。」
飯田「人を大事にする。お金はある程度あるのはいいけど、不要に持っていてもしょうがないじゃんというところが。注目がだんだん変わってくるので。みんなと分け隔てなく仲よくできるとか、友情とか、人間関係をつくれる人が、だんだん強くなってくるので。情報と人ですね。」
飯田「あと、1人でも平気な人です。」
おくまん「1人でも平気な人ってどういうこと?」
飯田「放っておいてもある程度平気な人のほうがいいでしょう。」
おくまん「そうか、そうか。」
飯田「あんまりべったりされる人、よくないので。」
おくまん「手間がかからない人(笑)」
飯田「そうそう。女性も男性も、ある程度自分の時間を保っておいて、って言っても平気ですみたいな。私は、仕事なり趣味も別に持っているし、恋人がいれば恋人がいるしみたいな、ちゃんと分けられる人がうまくいくようになっているので。」
おくまん「いや、凄く、いいですね。」
飯田「何がいいのよ(笑)」
おくまん「僕、もう既婚だから、別にそれ、聞いてもあれなんですけど(笑)」
飯田「そうそう。我々は結婚しているから。まあでも、結婚していない人は、友達とか人間関係、大事に。」
飯田「これ、見ている人、若い人多いと思いますから。若い人は、これ、ある程度気をつければね。」

2021年にモテる人について、「価値観的に、“お金持っています”というのが、モテるとかじゃなくなってくる。」と話し、モテる人の特徴としては「人を大事にする。」「みんなと分け隔てなく仲よくできるとか、友情とか、人間関係をつくれる人」そして、「1人でも平気な人」をあげていました。

2021年の夏は注意が必要に

おくまん「どうですか。夏はこう、大きなイベントも開かれるかもしれませんということで…。」
おくまん「この夏的に、どうなんですか?日本の運気っていうのは、夏。」
飯田「丑年の流れって、五星三心占いの流れもあるんですけれども。一応、言いづらいこと…。水害が来たりとか、災害が多い年になりやすいの、本当はね。」
おくまん「丑年が。」
飯田「丑年は昔からそうなの。“水”って出てきているから。」
飯田「特に2021年…、まあ、でも、全部が全部来るわけじゃないんだけどね。」

日本全体の2021年の夏の運気について、ゲッターズ飯田さんは、丑年の流れと五星三心占いの流れで「水害が来たりとか、災害が多い年になりやすい」と気になる回答をしていました。

2021年丑年は「鬼門?」干支の特徴

飯田「丑寅はもともと鬼門ですから。鬼が一番暴れるときですから。」
おくまん「えーっ!子丑寅の丑寅?」
飯田「子丑の丑。牛の角に、虎のパンツって鬼でしょう。」
おくまん「本当だ!本当だ!」
飯田「申酉戌亥の申酉戌と桃太郎が鬼退治して。」
おくまん「本当だ、凄い!」
飯田「そして退治したから裏鬼門は、お金とか人気とか、申って猿楽で芸能でしょう。」
おくまん「本当だ!」
飯田「酉はお金を表すから。」
おくまん「本当だ!」
飯田「戌は忠実で、警察とか堅め、いろいろな。ここで鬼をさらに退治するって。」
おくまん「やば!」
飯田「悪いことをしていると、ここで出てくるけど、逆に言えば、ここって悪い人も活躍するときでもあるから。」
おくまん「この鬼の?」
飯田「鬼の。」
おくまん「じゃあ、そのタイミングで鬼滅っていうのも、ちょっと合っていたってことなんですか?」
飯田「まあまあまあね。」
おくまん「えー、凄い。」

ゲッターズ飯田さんによると、その年の干支が何にあたるかによっても、その年1年の運気や世の中の流れが分かるそうです。2021年は丑年ということで、「丑寅はもともと鬼門ですから」ということで、鬼が一番暴れる時だそうです。そして、丑寅の年が鬼門なのには「牛の角に、虎のパンツって鬼でしょう。」という干支に関しての豆知識も教えてくれました。

2021年あのアニメが凄い?!あの野球選手も?!

飯田「今、呪術廻戦だから、もう。」
おくまん「はいはい、はいはい、何かもう今、話題になっていますよね。」
飯田「めちゃくちゃ面白いよ。呪術廻戦はもう。」
飯田「呪術廻戦は、もう全部の幽霊系集まっているから。」
おくまん「え、もう読んだんですか。」
飯田「凄いよ、よくできている。」
おくまん「まだ読んでいないんだよな…。」
飯田「よくこんなできたかなっていうぐらい、呪術廻戦、凄い。よくできている。」
飯田「凄くいい漫画。」
おくまん「めちゃめちゃ本、読んでいますね、飯田さん。」
飯田「読み過ぎて妻が頭おかしいんじゃないかって。」
飯田「今から行くよって車に乗る15秒ぐらいで本を読んでいて、ちょっと今、行くよって言っているところで本、読む?みたいな。」
おくまん「めちゃめちゃ本、読んでいるな。」
飯田「いろいろ。あと、金田さんが凄いというね、今度は。いよいよ。」
おくまん「元国鉄のピッチャーですね、400勝投手(笑)。」
飯田「めちゃくちゃ凄い。そういうの、来るから。金田さんが来るよ。」
おくまん「金田さん。そうですね、凄いですからね。400勝、298敗ですから。」

「呪術廻戦、凄い。よくできている。」ということで、ゲッターズ飯田さんは、2021年呪術廻戦が凄い、そして「めちゃくちゃ凄い。金田さんが来るよ。」と元国鉄の投手の金田正一さんが凄いと話していました。その詳しい理由については、この次の話で確認して行きましょう。

2021年は「努力の人」「若者」の時代へ

飯田「そうそうそう。ああいう(金田さんみたいな)努力の人が来ますから。」
おくまん「そうか、努力の人。」
飯田「そう、努力の人。」
おくまん「その努力は、さっきのモテるにちょっとつなげるけど、その努力は見せたほうがいいですか。2021年は。」
飯田「いやいやいや。」
おくまん「見せないほうがいいですか。」
飯田「努力は、見せないほうがいいって落合さんが言っていたよ。」
おくまん「最近、野球の本、凄い読んでるんすね(笑)」
飯田「いや、アスリートの本ね。たまたま、そこしか覚えていないんだけど。天才的な感じ。皆さん、要は、リーダー的な感じで引っ張っていく時代が、これ、イルカ座の時代なのよ。」
おくまん「イルカ座。」
飯田「芸能とか華やかな人から、今は横並びになってきたので、だから、NiziUが何でいくかっていったら、数が多いからだよ。AKBとかがもう一通り過ぎちゃったから、次のああいうのが来る。」
飯田「だから、団体とか、若者。だからジャニーズでも、そのジュニアより下の人たち、何て言うか知りませんけど。多分、そういう人たちが注目されたりとか、出てくると思うので。だから、新たな時代をつくるっていうい意味では、若い人に関してはいいよ、どんどん広く表現していって。」
飯田「若い人は年寄りに引導を渡すのが仕事なのよ。年寄りは若い者に道を譲らなきゃいけないの。これをやらなかったからおかしくなってきているんですよ。もうそういう時代なんですよということが分かるのが2021年から始まります。」
おくまん「なるほど、凄い!」
飯田「だから、若者が頑張らなかったら何も変わらないよ。」
おくまん「そうか。」

ゲッターズ飯田さんは2021年「努力の人が来ます」と話し、また、これまでの華やかな、リーダー的存在が引っ張って行くイルカ座の時代から、これからは「横並び」の団体や若者が新たな時代を作っていくとし、「新たな時代をつくるっていう意味では、若い人に関してはいいよ、どんどん広く表現していって。」「若い人は年寄りに引導を渡すのが仕事なのよ。年寄りは若い者に道を譲らなきゃいけないの。これをやらなかったからおかしくなってきているんですよ。もうそういう時代なんですよということが分かるのが2021年から始まります。」「若者が頑張らなかったら何も変わらないよ。」と話していました。

ゲッターズ飯田も占い界ではまだまだ若手?!

飯田「僕らが一番、40代、中途半端だから。若くもないし年寄りでもない、一番中途半端なの。」
おくまん「そうですね。」
飯田「何だったら、占い界で若者って言われているからね、まだ。」
おくまん「そうなんですか!だって、飯田さん、40…?」
飯田「45歳で。」
おくまん「ですよね。」
飯田「年間本出して、本屋さんにあちこち行ったら、40歳のときに行って、挨拶に、まあ40歳、41歳で(挨拶に)回っているんですけど。本屋さんに。」
飯田「いやあ、やっと若い人が出てくれたみたいな。いや、若くないですよみたいな。40歳で。細木さん以降、売れていないから。そういう年間本で売って。やっと出てきた。30年ぶりにできたって言われたもん。」
おくまん「確かに。」
飯田「そう言われてみたらそうなんですねといって。え、若手なの?40歳で?っていって。」
おくまん「遅れてきたルーキー(笑)」
飯田「45歳で若手扱いされているんだからさ。」
おくまん「なるほど(笑)」

2021年は若者の時代という話から、「僕らが一番、40代、中途半端だから。若くもないし年寄りでもない、一番中途半端なの。」と話すゲッターズ飯田さん。そんなゲッターズ飯田さんですが、占いの世界では、まだまだ若手なんだそうです。

2021年のラッキースポットはレトロな場所

おくまん「じゃあ最後に、若者に、若者結構観ているという話だったので、ラッキースポット的な。」
飯田「ラッキースポットですか?庶民的な場所がいいよ。商店街とか、みんなが行きやすい公共施設とか、図書館とか。」
おくまん「寄席とか。」
飯田「寄席、うん。おくまんくんのところには行かないけど。」
飯田「寄席もいいんですけど。寄席とか神社仏閣とか。お祭りはなかなかまだできないかもしれないけれど、お祭りとか本当は行けたらいいんだよね。」
おくまん「庶民的な。」
飯田「渋い喫茶店とか。」
おくまん「レトロな。」
飯田「そうそう、ちょっとね。歴史というのとちょっとまた違うので、レトロな感じがする場所だったら非常にいいので。」
おくまん「なるほど。」
飯田「行ってみて。」

ゲッターズ飯田さんおすすめの2021年のラッキースポットについて、「庶民的な場所。商店街とか、みんなが行きやすい公共施設とか、図書館とか。」「寄席とか神社仏閣とか。お祭りはなかなかまだできないかもしれないけれど、お祭りとか本当は行けたらいいんだよね。」「渋い喫茶店とか。」と話し、「レトロな感じがする場所だったら非常にいい。」と教えてくれました。まだまだ、足を運ぶのに厳しい場所もありますが、ラッキースポットにも行けるようになるといいですね。

2021年は古着や節約術が流行に?!庶民からスターが?!

飯田「だから古着を着るとかね。節約術みたいなのも流行ると思いますし。」
おくまん「そうか。それで努力をすると。」
飯田「そうそう。でも、庶民からスターが出るという部分でいいでしょう。」
飯田「秀吉の時代ですよ、努力は。だから、金田さんも400勝まで行くまで貧乏をしていたけれど。野村監督も凄いですよ。」
おくまん「めちゃめちゃ野球、急に興味を持ち始めましたね。」
飯田「でも、3人ぐらいしか名前、覚えていない。」
おくまん「(笑)」
おくまん「まあ、でも、その辺を押さえておけば、あれですけど。」
おくまん「はい、ありがとうございます。」
おくまん「ということで、以上、2021年を大予想スペシャルでございました。」
飯田「ありがとうございました。」

2021年、ゲッターズ飯田さんは「古着を着るとかね。節約術みたいなのも流行ると思いますし。」と話していました。2021年は「庶民的」「努力」がキーワードになってきそうですね。

2021年の運勢を五星三心占いで鑑定

世の中全体の2021年の運気の流れが分かったところで、自分自身の運勢がどうなっていくのか?改めて五星三心占いで確認してみましょう。

▼無料で五星三心のタイプを調べる▼
2021年の運勢を占う

▼2021年の運勢をもっと詳しく占う▼
新たな時代の幕開けの時【ゲッターズ飯田◆2021年上半期運勢】恋愛/仕事/お金/健康/家庭/対人運

▼五星三心で占う「2021年の運勢ランキング」はこちらから

▼2020年上半期「大予想」を振り返りたい方はこちらから
>>【ゲッターズ飯田が2020年を大予想】ガラっと価値観が変わる運気

▼2020年下半期「大予想」を振り返りたい方はこちらから
>>【ゲッターズ飯田が2020年下半期を大予想】運気が変わるのはまだこれから?!

▼2021年それぞれのタイプ別運勢を知りたい方はこちらから

占い師プロフィール

『ゲッターズ飯田の占い』
ゲッターズ飯田の占い
芸能人の運命を次々とあてるテレビやメディアで話題の占い師。作家・放送作家・タレント・占い師(ディスティニーナビゲーター)として、雑誌、ラジオ、TV、インターネットテレビ等、幅広い分野で活躍中。
公式サイト:
ゲッターズ飯田の占い
ゲッターズ飯田の占い

ゲッターズ飯田の占い「いますぐ占う」